XMの自称STP方式ってどんなもの?

XMはSTP方式を自称していますが、それは「注文を全部カバー先に流している」という意味ではないです。思いっきり呑んでます。

そして、実は英語の規約にはそのことは明記してあります。英語の規約の翻訳版を提供している海外FXブローカーは、XM以外でも見たことはないですが、不都合なことをあえて翻訳してあげたりはしないというスタンスなのでしょうか。


STP方式でないなら何なのか?

XMはSTPを自称していますが、規約には呑み行為ができると書かれています。

それならXMがSTPだと自称しているものは何なのか? ということが気になりますが、日本語サポート部門の人に聞いてもなかなか答えないので、本社の担当者につないでもらってやっと答えてもらえました。

結論からいうと以下のようなシステムらしいです。

アフィリエイト報酬目的のサイトで宣伝されているような、トレーダーの注文が直接インターバンク(カバー先)に流される形ではないです。カバーされていない取引で出たトレーダーの損失はXMの儲けになるので、普通に呑み業者です。

~~XMの自称STP方式~~
①トレーダーの注文を受ける
②インターバンクのレートを参考にしてトレーダーの注文に対してXMが反対のポジションを持つ(この注文に手を加えずカバー先に直接流さない限り利益相反は発生します
③トレーダーの注文を個別にカバー先に流すのではく、XMが持っている反対ポジション全体としてリスクを判断し、カバー先に流すかどうかを独自の裁量で決定する

STPというのは、全ての取引をカバー先に流すもののはずなので、これをSTPとして宣伝するのはウソではないかと思いました。
そこで、
「このシステムはSTPとは言えないと思いますがそれについてどう考えていますか?」と問い合わせをしたのですが、2週間以上無視されました。

なので、かなりしつこく再度問い合わせをしたところ翌日くらいに返事が来ました。
XMはこのように考えているそうです。

XMはSTPのようなシステムのことをSTPと呼称している。それを、一般的なSTPと同じような利害相反のないものとして宣伝しているのは第三者(アフィリエイター)でありXMは関係ない。
なんと、、、! アフィリエイターのせいにされていますね✿´◕‿◕`✿仮に、STP方式ではないのにSTPと偽ったことが問題になったとすれば、訴えられるのは規約を読まずに記事を書いたアフィリエイターになるかもしれませんね。

返事を2週間無視されたことと、騒ぎまくって引き出した回答がこれだったことを考えると、確信犯的なオーラを感じます。

※ちなみに、海外FX業者の呑み行為の手法として一番有名なのは、口座ごとにSTP対応をするか呑み対応をするか分ける方法です。勝ってる口座はSTPでカバーを取り、負けてる口座は呑むということです。

この一部STPをやっているかどうか聞いて上の答えが返ってきたので、基本的には上に書いたような、会社全体としてのリスクを考慮して呑むか呑まないか決める方法でやっていると思うのですが、それとは別に口座資金が大きいものはSTPにするなどの一部STPもやっているかもしれません。




STPというのは日本人限定のウソ?

XMの日本語サポートの人に、「XMはSTPですか?」と聞くと「STPです」と言いますが、
言語を切り替えて英語サポートの人に英語で聞くと、「STPではなく、マーケットメイカーです」と言います。マーケットメイカーというのは、日本の一般的なFX業者と同じ、相対業者(呑み業者)と大体同じ意味です。
規約にもマーケットメイカーと明記してあります。

規約に書いてあることと、宣伝が違うということになるので、
英語が読めない日本人のみだましてプロモーションしている感じしかしないですが、
もう少しはっきりした証拠を見つけようと思ってサポートの人にしつこく聞いてみました。

「XMはSTPですか?」と聞いて「STPです」という返事が返ってきた後、
「では注文をどう処理することをSTPと言っているのですか?」と聞いてみました。
 なかなか答えないので、コンプライアンス部門と英語で直接やりとりしたいと頼んだところ、上に書いたような、XMがSTPを自称している仕組みについて聞き出せました。

さっき書いた通り、「このシステムはSTPとは言えないと思いますがそれについてどう考えていますか?」と聞いたところ徹底無視モードに突入して返事が返ってこなくなったため、なぜ日本だけSTPを自称しているのかは謎です。

日本人向け規約でゼロカット規定を削除

XMには、欧州向けのXM.comというサービスと日本など向けのXMTradingがあるのですが、「大体同じはず」と思っている人が多いのではないでしょうか?

私もそう思っていたのですが、
英語の規約を読むときに、間違えて最初にXM.comの方の規約を読んでしまったのですが、そこでおもしろいことに気づきました。

欧州向け(XM.com)の方がおおもとなので、日本向け(XMTrading)の規約は、XM.comのものを土台にして一部修正して作成したのだと思うのですが、下の二枚の画像を見てみてください。

赤字の見出しを見てみると、全く同じ見出しが書かれていますが、
二枚目、欧州向けの規約の40.10項に当たる部分が一枚目の日本人向けの規約にはありません。
これが実はゼロカットに関する規定なので、
日本人向けの規約ではゼロカットに関する規定が削除されていることが分かります。

↓XMTrading(日本向け)
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↓XM.com(欧州向け)

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XM.comの方のみにある「Negative Balance Protection」という項目(赤枠で囲ったもの)がゼロカットに関する規定に当たります。直訳したら「マイナス残高からの保護」という意味です。

これはどういう意味かというと、XMのゼロカットというのは、スイスフランショックのときにゼロカットの約束を破ったとうわさのFXDDと同じ、口約束のサービス扱いだということだと思います。

FXDDがゼロカットの約束を守らなかったときの文面は、

『今回の相場の急激な変動により、サービスの範囲を超えておりますため顧客同意書上、弊社サービスのご利用にはマイナス額をご入金いただく必要がございます』
というものだったそうです。

私はいろいろな会社の英語規約の検証をやっていますが、明記している会社の方が少ないので、ゼロカットは口約束のサービス扱いというのが海外業者のスタンダードなのかもしれません。欧州メインで活動しているTTCMは、日本向けと欧州向けの規約がほとんど同じなのでゼロカットも明記されています。

もっと詳しく調べたところ、キプロスではゼロカットは義務付けられているそうです。つまり、XMは欧州向けにはしぶしぶゼロカットを明記しているけど、義務のない日本人向けにはしれっと消しているということですね。

TTCMもキプロス拠点なので同じ状態ですが、TTCMの方は良心的なのか規約を変えるのがめんどくさかったのか分かりませんが、同じ規約を使っているのでこちらの方が印象はいいですね。

これと関連してまた別の疑惑もあります。





運営会社があやしい

私が海外業者の安全性を検討するとき、「運営会社の情報がどれだけ開示されているか?」というを調べます。

仕事柄海外の企業のHPを見る機会も多いのですが、FX業者というのは、企業情報を故意に隠そうとしている印象の企業が多いです。

企業情報が詳しい=安全というわけではないですが、
情報を隠しているように見える業者は、
もしかして都合が悪くなったときに資金を持ち逃げして連絡がつかなくなるのではと不安になるので、企業情報がどれくらい書かれているかというのは確かめるようにしています。

XMTradingについては、企業情報を開示しているかという点で見るとあまりよくはないですね。ほとんどの業者はこのレベルの情報しか開示していないので、XMが特別悪いというわけではないですが、例えばTradeviewはもっと情報開示をしています。

XMTradingとは?というページを開くと出てくる情報がこちら

XMTradingでは現在、専門知識を備えたスタッフが在籍しており、スタッフの複合的な専門知識は他のFX業者では見られない素晴らしい才能の集結となっています。 弊社の広範囲に渡る経験に加え、30言語以上対応のサポート提供によって、XMTrading は世界中の全レベルのトレーダーに選ばれるFX業者になっています。弊社はお客様が投資目標を実現するために必要な経験と能力を保持し、こちらは大きなFX業者のみで可能です。
一般的に、企業情報ページというと所在地とか正式社名が書かれていることが多いと思うのですが、XMは主にサービスについての説明で、運営会社についての説明はほぼありません。

XMTradingのライセンスを持っている企業の名前は「Tradexfin Limited」なのですが、この会社が何年に創業したのかとか、住所はどこかとかそういうことは書いていないんですよね。

分からなくてもFX取引をする分には特に問題がないと思いますが、他の業種では企業情報がここまで不明なサイトというのはあまり見ないので少し気になりました。


さらに、 気になるところは、
XMを紹介しているアフィ報酬目的のサイトでは、「Trading Pointが運営しているXMという巨大グループの一員だから安心!」みたいなことが書かれていることがあるのですが、
XMTradingのサイトのどこを見ても、欧州向けのXM.comや、その運営会社であるTrading Pointへの言及がないんです。

アフィサイトでは、「2009年から運営を開始しており、今年で9年目」などと紹介されていて、FX自体がそこまで歴史はないので9年というのは老舗アピールに使われているのですが、XMTradingの公式サイトには9年とかそんなことは書かれていません。

「9年の運営歴があり、世界各地で営業している、FX業界大手であるXMグループの一員」ということがプラス要素なのは当たり前ですが、それについて公式サイトは故意に触れないようにしているように思えます。

気になる人がいたらサイトをくまなく見てみてください。XM.com、またはその運営会社とのつながりが分かる記載がもしあれば教えてほしいですがないと思います。

実は逆もそうなっていて、Trading Pointの企業サイトでも、XMTradingのことに触れていません。https://www.trading-point.com/

トップページから飛べる以下の項目を見てそう判断しました。サイトは英語のみなので、日本語は私が適当につけた訳です。
①「当社の事業(Our Business)」のところに、XM.comとTrading.comのみ紹介されていて、XMTradingがない
②「グループ組織の保有ライセンス(Group Entities Licenses)」のところに、XMTradingが持っているセーシェルのライセンスが書かれていない

ついでに、
③XM.comのロゴの下の方に書かれている、「Trading Pointグループのメンバー(Member of Trading Point Group)」という記載が、XMTradingのロゴでは消えています。
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もしかしてXMグループのメンバーではないのでしょうか。✿´◕‿◕`✿

①~③はどれも一つ一つなら気に留めない情報かもしれませんが、これだけ揃うとさすがに不審です。

気になったので、「XMTradingというのは御社のサービスですか?」とTrading Pointのお問い合わせ窓口に聞いてきたところ、「そうです」と返事が来ました。

なので、全く無関係の会社がやっているわけではないことは確認済みなのですが、
公式HPで全く言及なしというのはさすがに気になるので、資本関係について再度質問してみました。英語で聞きましたが大体こんな感じです。

XMTradingのサイトでTrading Pointについて言及がなく、またTrading PointのサイトでXMTradingについて言及がないのは奇妙だと思いました。XMTradingの運営会社であるTradexfin Limitedは御社の子会社ですか?関係を教えてください。 
最初は返事が来たにもかかわらずこの質問は無視されました。STPとは言えないのでは? と聞いたときも最終的に返事が来なくなったので、これも都合が悪い質問だったかもしれません

XMが運営しているのが事実なら、資本関係なんて気にする必要があるのか?と思われた人もいると思いますが、
私が、「XMTradingのサイトでTrading Pointについて言及がなく、またTrading PointのサイトでXMTradingについて言及がない」状態について不審に思った理由は、

憶測ですが、例えば、スイスフランショックのような、FX業者が破産するような事件が起きたときに、XM.com(とTrading Point)とXMTradingを関係の薄い会社にしておけば、XMTradingのみ破産させて日本人の顧客に不利益を負わせる一方で、XM.comの方はしれっと欧州で営業を続けられる体制にするという目的があるのでは?と思ったからです。

ただ、XMのアフィリエイト歴が超長いヨネダメガネさん(@fxsearch1)によると、XMは金融庁対策を徹底していて、日本で違法に営業していることで本社が怒られてしまわないように関係を隠しているという意見でした。


数年前に瀕死に追いやられたという状況は、私は知らないのですが、海外FXの取り締まりが始まるとしたら、XMが一番最初にターゲットになることが予想されるので特に慎重になっていうのかもしれないですね。




利益が取消されたスクショは真実?

XMで利益が取消されたといううわさはたまに聞くと思います。
アフィサイトでは、「規約違反したから取り消されただけ!XMは安全!」と書かれていますが、私は利用者が悪くなくても利益が取り消されることは実際にあると思っています。

理由は、
①そもそも「顧客の損失=業者の儲け」という構図の呑み業者だから。上に書いた通りSTPではありません。
②「利用者としては取消が心配になるので、取消される場合はどの規定に基づいて取消されるのか、全て教えてほしい」と問い合わせしたところ、「〇条などいくつかあります」というあいまいな返事だったこと。実際利益の取消ができる規定はかなり数が多いようなので、XMの一存で利益が取り消されてしまう可能性はあると思います。

知り合いではないので真偽は分かりませんが、XMで利益が取消されたとスクショを上げていた人のツイートをコピペします。
指標直前にエントリーして即決済したら取り消されたという報告もあるそうです。たかはしさんという方がゴゴジャンのブログに書いていました。

弊社にお口座を開設頂きました際にご同意頂きました弊社の規約53.2及び53.3に従い、お客様の口座にて執り行われました価格反映の遅延による裁定取引の機会を利用した該当取引の取消を行う権利を有し、弊社の裁量にてお客様のお口座に対して必要な修正および調整を行わせて頂きます。従いまして、同機会の利用によって得られました利益の JPY 92521 は不正に得られたものと見做し、無効とさせていただきます。
ちなみに、たかはしさんの方は投稿されたのがだいぶ古いので、規約の条文番号は今の規約とは違います。

利益の取消ができる規定は複数あるのですが、よく使われていそうなものを1つ翻訳して紹介します。長いので()で書かれた補足説明は抜いています。
46.4条:
「あらゆる形式の裁定取引、乱用、他の当事者と調整した内部でのヘッジ、『ゼロカット』ポリシーの乱用、詐欺、改ざん、キャッシュバックを利用した裁定取引またはその他の形式の詐欺的な活動の兆候または疑いであるとXMTradingの裁量において判断したものにより、行われた全ての取引や、生み出された利益または損失は無効になる。」

この46.4条では、規約違反になる行動がまとめて書かれていて、どれも相対業者(呑み業者)としては違反にするのが普通のものです。

相対業者の場合、トレーダーの儲けは業者の損失になるからです。

ちなみに、アフィサイトで「利益が取り消されるのは規約違反したときだけ」だから「XMは安全!」と書いているのは、前半分は事実で後ろ半分はウソだと思っています。

なぜかというと、
まず、違反とされるものの中に裁定取引(アービトラージ)がありますが、これは、例えば別の業者のレートなどを見て、レートが遅延したり片方がストップ狩りで不審な動きをしていたりするときなど確実に勝てる場合のみポジションを持つ行為なので、異なる業者間で行われることが多いのですが、

何を根拠に異なる業者間で不正をしたと判断しているのか? ということが問題になります。あいまいな根拠で裁定取引をしたと認定することが可能なら、違反行為をしていなくても利益が取り消される可能性があるからです。
(裁定取引がよく分からない人はこの記事などが分かりやすいです。「“FX会社出禁”トレーダーを捕獲!(2)禁断の手法!?業者間アービトラージとは?」)

海外のサイトを見ていると、実際に裁定取引をしていて取り締まられた人もいるようなのですが(同じIPアドレスを使い、兄弟で別名義の口座で反対ポジションを持つなど)、たかはしさんのように、実際に裁定取引はしていないのに利益を取り消されたと主張している人もいます。

それが事実だと仮定すると、やはり利用している側として怖いのは「XMの裁量において違反の兆候または疑いがある」という規約の文言だと思います。

ちなみに、「XMの裁量において違反の兆候または疑いがある」というのは契約書的にどういう意味かというと、「事実がどうあれXMが違反だと思ったらそれは違反」という意味になるので、実際に違反をしているかしていないかは関係ないです。

XMに「裁定取引かどうかどのように判断しているのか?」と聞いたところ、答えられないと言われたので、ここから憶測なのですが、
裁定取引など、違反が実際に行われたかを証明することが難しいものの場合、取引パターンで判断しているのではないかと思います。

海外では、業者間のレートが離れたとき(=裁定取引のチャンス)を検出するEAもあるそうなのですが、同じようなものをXMも社内で持っていて、当てはまったタイミングで取引した人の利益を取り消している可能性があると思います。

なので、違反をするつもりがなくても、特に秒スキャみたいなのは悪気がなくても規約違反になってしまう可能性はありますし、

XM側が難癖をつけて利益の出た取引を取り消すということも、できるかできないかで言えばできる余地はあります。

秒スキャが特にあぶないというのは、違反となっている裁定取引が業者間の価格差ができた瞬間にポジションを取って利確するものなので、その取引パターンと似てしまう可能性があるのではないかと思います。

定期的に利益が取消されたスクショ報告が上がるので、利益の取消は本当に行われていると思います。ただ、XMのユーザーが大量にいることを考えると、スクショが晒される数はそんなにないですから、割合としてはそこまで心配するほどではない気もします。

数十万以内くらいで運用予定の人に相談されたとき、「取引コストが高いけど、まぁXMでもいいと思いますよ」みたいな反応をすると、「出金拒否あること知らないんだ~無知~」みたいなクソリプ・クソ引用リプをされることもあるんですが、ここまで調べた上で総合的に判断した結果なのでそういうクソリプはご遠慮ください✿´◕‿◕`✿



XMは苦情3日ルールなので注意!

XMの規約はほとんど全てのことをXMが勝手に判断できて、利用者はその判断に従わなければならない仕様になっているので、利益の取消などのトラブルが起きて苦情を言ったとしても認められる可能性は低いですが、一応苦情を言うことはできます。

ただ、期間がすごく短いので注意してください。
72.4条に書いてあるのですが、何かトラブルがあって苦情を言いたいときは、「苦情の原因となる出来事が発生してから3営業日以内に書面で」伝えないと苦情を言う権利すらなくなります。
「〇〇日に行われた取引を取り消します」というメールが来てから仕事が忙しいなどで3日経過したらもうアウトということです。

「書面で」と書いているので、チャットではなくて証拠の残る形で伝えないとだめだと思います。72条に苦情の伝え方が詳しく書いてあるので、それに従って苦情を言い、念のため、「これ、正式な苦情として扱われていますよね?」と確認しておくと確実だと思います。

XMに関していろいろネガティブなことを書きましたが、現時点で日本では圧倒的一番人気ブローカーですよね✿´◕‿◕`✿

ボーナス大好きな人もいるようですが、ボーナスが活用できる使い方というのは、思ったより限られているので普通に低スプレッドブローカーを使った方がいいと私は思いますけどね。

はい、どうぞ✿´◕‿◕`✿
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